ひょっとしたらあなたも敏感肌かもしれませんよ!こんな症状ありませんか?

 

敏感肌って、すぐに化粧品でかぶれたり、
吹き出物ができやすいお肌をイメージしがちですが、
スキンケアの効果を感じにくいお肌も敏感肌なんです!!

 

敏感肌は「シミができやすい」&「美白ケアが効かない」んです!!
その理由を知りたい方はこちら

 

 

これを聞いて「えっ!そうなの!?」
と思ったかたは次の項目をチェックしてみてください。

 

あなたはこんなことありませんか?

 

  • 人間関係や仕事など、ストレスでニキビができる。
  • 月経前は肌の調子が悪くなる。
  • 節の変わり目には肌が荒れる。
  • 髪の毛や洋服が肌にあたって、かゆくなる。
  • 化粧品を変えると肌にしみたり、赤くなる。

 

1つでも当てはまった人はこちら
ディセンシア 「サエル」

 

 

 

 

敏感肌は常に微炎症が起こっている荒れたお肌なんです!!

敏感肌という言葉はよく耳にしますが、
いったいどんな状態のお肌のことを言うのでしょうか?

 

敏感肌とは、角層が荒れた肌のことをさします。

 

ストレスや体調の変化、外部の刺激などにより角層のバリア機能が弱まり、
肌が本来の機能を果たせなくなっている状態のことです。

 

通常のお肌

 

角層がキレイに整って外的刺激からしっかり守ってくれています。

 

敏感肌

 

角層は水分を保ったり、外的刺激からお肌を守る役割があります。
敏感肌は、未熟な角層が表面に出てきてしまっているので、
バリア機能が弱く、外的刺激の影響を受けやすくなってしまいます。
水分も角層のすきまから逃げていってしまい乾燥してしまいます。

 

花粉の季節や体調が悪いときなどお肌は敏感になってしまう方はとても多いです。

 

その時だけでも、敏感肌専用のスキンケアに変えるだけでも
お肌の調子はすぐによくなるでしょう。

 

敏感肌が続いてしまう理由

 

繰り返すのは抜け出すタイミングがないから!

 

本来の機能が発揮できない肌では、水分蒸散が進み角層の状態が悪化します。
乾燥してしまった角層は外部刺激を受けやすいのでさらなる水分の蒸散がおこりお肌はダメージを受けます。
お肌の生まれ変わり【ターンオーバー】も乱れて未熟な角層ができてしまいます。
弱く、バリア機能の低い未熟な角層はさらに外部刺激を受けやすくなり敏感状態から抜け出せなくなってしまうというわけです。

 

 

この負の繰り返しを断ち切ることでお肌を正常な状態にできます。
重要なのは保湿に加えて
外部刺激と水分の蒸散からお肌を守るバリア機能を高めることにあります。

それを可能にするのがディセンシアです。